筋肉を増大させてモテたい男の為の自宅筋トレ基礎知識

筋肉を増大させてモテたい男の為の自宅筋トレ【基礎知識編】おすすめ筋トレメニュー紹介
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テストステロン×筋トレのモテ効果!本当にモテるようになった!

体をバリバリ鍛えてデカくなりたいと、頑張ってトレーニングをしているけど、色んな事情でジムに行けなくて、自宅の部屋で筋トレに励んでいる人は、たくさんいるんじゃないでしょうか?

理由はそれぞれで、ジムにかけるお金がないとか、ジムに通う時間がないとか、近くにジムがないとか。

ジムに行きたくても行けない人はたくさんいると思いますが、そんな自宅筋トレーニーのために、自宅でも効率的に筋肉を大きく成長させることのできる方法を紹介していこうと思います。

自宅でのトレーニングになると、ジムに置いてあるような重たいウエイトを使う事ができません。

ダンベルくらいはあるという家もあるでしょうが、せいぜい十数キロほどでしょう。

ココでは、自宅筋トレでしっかり筋肉を鍛えていくために筋肉に関する基礎知識を紹介します。

自宅でバリバリ鍛えて、バキバキでモテモテの肉体を造りあげましょう。

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モテる為に鍛える筋肉について知るべし

まず最初はモテる筋肉ってのはいったいどの筋肉の事なのか?という事をお話していきましょう。

モテるために鍛えるわけですから、女の子が興味のない筋肉を鍛えても仕方ないですからね。

あらゆる筋肉にフェチな女の子は、多少いるでしょうが少しでも多くの女の子を魅了できる筋肉を効率的に鍛えることで、モテる可能性は格段に上昇します。

女の子の注目度が高く鍛え上げやすい、モテ筋肉を6つ厳選しましたので1つずつ紹介していきますね。

モテる為の筋肉1「大胸筋」厚い胸板男の証

モテる為の筋肉1「大胸筋」厚い胸板男の証

厚い胸板は強い男の証です。

自分より少し背の低い女の子からすれば、目の前の一番見えやすいところにあるわけですから、アピールするにはもってこいの筋肉です。

大きく発達した大胸筋が目の前にあったら、女の子たちは気にならずにいられないでしょう。

つい自分の事を守ってもらいたいと思ってしまうはずです。

ただ薄着になる夏場は良いんですが、重ね着する冬の時期は服に埋もれてあまりアピールできなくなってしまうのが辛いですね。

モテる為の筋肉2 六つに割れた「腹筋」

モテる為の筋肉2 六つに割れた「腹筋」

筋肉の定番、腹筋です。

筋肉質かどうかは、腹筋が割れているかどうかで判断されることが多いですよね。

6つにバックり割れた腹筋をアピールできれば、女の子も一目置いてくれること間違いなしです。

しかし腹筋もなかなかさりげなくアピールするのが難しいところでもあります。

普段腹なんか出すことなかなかないですからね。

夏のビーチで海遊びや、キャンプで川遊びの時は大チャンスですね。

備えあれば憂いなしという事で、いつアピールチャンスが来てもいいように、6つに割っておきましょう。

モテる為の筋肉3 腕の太さは男の太さ「上腕筋」

モテる為の筋肉3 腕の太さは男の太さ「上腕筋」

上腕も筋肉の代表ともいえる筋肉です。

力こぶの大きさを比べたことがない男は、おそらくこの世にはいないでしょう。

力こぶこそ筋肉の計測基準です。

上腕には、「二頭筋」と「三頭筋」があります。

力こぶの方は二頭筋になりますが、実は三頭筋を鍛えたほうが腕が太くなりやすいんですよ。

二頭筋は2つ、三頭筋は3つの筋肉の束ですので、3つある方を鍛えたほうが効果的という事です。

そして上腕三頭筋が発達している腕の方が実は見た目もカッコいいんです。

モテる為の筋肉4 肩幅は心の広さ「三角筋」

モテる為の筋肉4 肩幅は心の広さ「三角筋」

肩幅の広さをアピールするなら、三角筋ですね。

ココと抑えておけば、正面や真後ろから見た時にデカい男の存在感を与えられます。

肩がガッチリしていることで逆三角形の理想的な体型にも近づくことができます。

見える面積が増えるので、遠くから見てもたくましい男の印象を与えることもできますよ。

モテる為の筋肉5 強い男は背中で語る「背筋」

 

男と言えば背中でしょう。

背筋を見れば男の全てがわかります。

ゴリゴリになった背筋を目の当たりにした女子たちは、抱きつかずにはいられなくなるでしょう。

背筋も服上からは分かりにくいですが、頑張って育てるとある程度のところから、上半身全体が背筋のおかげで大きく見えるようになります。

そこまで行けばもうスーツを着ていても、筋肉をアピールできるようになりますよ。

スーツ×筋肉はモテる鉄板の組み合わせですね。

モテる為の筋肉6 男は強さは土台で決まる「大腿筋」

モテる為の筋肉6 男は強さは土台で決まる「大腿筋」

やはり下半身は外せないでしょう。

太ももは人の体の中でも一番大きい筋肉が集まっていますからね。

ココを鍛えることで、筋肉量が一気に増えます。

そしてやはり下半身は2足歩行の人間としても男としても、とても重要な部分ですので必ず鍛えるようにしておきましょう。

デカい筋肉を積極的に鍛えることで、筋肉肥大を促進する男性ホルモン「テストステロン」の分泌も促進されますので、より効率的に筋肉を大きくしていけます。

テストステロンに関してはコチラをどうぞ。

モテる筋肉を効果的に鍛え上げる基礎知識

「敵を知り己を知れば百戦危うからず」という言葉をご存知でしょうか?

筋トレとはまさに自分との闘いです。

つまり敵も己も自分なんですね。

そして筋肉も自分の一部であり、敵でもあるのです。

筋肉を効率的に増大させるためには、筋肉の事を良く知っておく必要があるんです。

何の情報も知識もなく闇雲に筋トレをすることほど、非効率な事はありませんよ。

少なくとも今から説明することはしっかりと覚えておいてください。

筋肥大に効果的な回数

筋トレは普通、何回を何セットと言う感じで行います。

ダイエットで筋トレをしているのか、筋肥大の為に筋トレをしているのかで、やるべきセット数と回数が違います。

筋肥大の場合は、できるだけ大きな負荷をかける必要があるので、重たい重量で回数は少なく、セット数も少なく行います。

自重トレーニングの場合は、ゆっくりと深く行う事で、一回の負荷を上げます。

筋肥大を目的に筋トレをするなら、1セット6~12回ができる限界の重量で行い、一日のトレー二ングで合計10~15セット行います。

そして、回数よりも限界に達するかどうかで1つのセットを終わらせてください。

つまり、12回上げた時点で、まだ上げれそうならそのまま続けるという事です。

そして12回以上あげれるようならその重量では筋肥大には少し軽すぎるという事ですので、次回からは重さを上げるようにしてください。

それ以上の重さがない場合は、一回の速度をゆっくりと行う事で負荷を上げて下さい。

反動はつけずに、ゆっくりと動かし始めるのがポイントです。

筋肥大に効果的なインターバル

セットとセットの間の事をインターバルと言いますが、この間隔を長く撮り過ぎると筋トレの効率が悪くなります。

全体の時間も長くなってしますので、必ず1分以内で次のセットを開始するようにしましょう。

効率的な筋トレは、45分~1時間以内がベストの長さと言われていますので、その間に出来る限り集中して行うことが大切です。

インターバルを1分以内で行う事で先ほども話した、男性ホルモン「テストステロン」に分泌を促進する効果も期待できるので、筋肉の成長にとっては、とても重要な事です。

短時間集中が筋肉には大切だと、常に意識して筋トレを行いましょう。

筋肥大に効果的な筋トレ動作速度

先ほどから自重での負荷を上げるのに、ゆっくり行うと言っていますが、一回の動きをゆっくり行う事で、筋肉の緊張状態がその分長くなるのでゆっくり行う事で筋肉に多くの負荷をかけることができます。

しかし、あまりゆっくり過ぎても逆に筋肉が緩んでしまうので、極端にゆっくりしすぎるのは良くありません。

ポイントは常に筋肉の緊張を意識して行う事です。

どの筋肉を鍛えるときも、鍛えている筋肉を「しっかりと使っている」ということを意識して行う事が大切です。

ゆっくりと動かしすぎて逆に筋肉が休んでいたら全く意味がありませんからね。

筋肥大に効果的な間隔

筋トレを行った後はしっかりと筋肉を休ませて、十分に回復させる必要があります。

しかし休ませすぎても効率的な筋肉の肥大は期待できません。

自宅でのトレーニングだと、ジムで多なうよりも筋肉への負荷がどうしても弱くなるので、慣れれば2日もあれば十分回復します。

しばらく続けて慣れてきたら、2日に一回は筋トレを行うようにしましょう。

筋肥大に効果的な1週間

さらに効果的に筋トレを続けていくには、例えば一週間単位で「何曜日にどこの筋肉を鍛える」というメニューを決めておくことがおすすめです。

月曜日に腕と肩、火曜日は下半身、水曜日は背筋、腹筋など、鍛える筋肉を日によって変えることで、筋肉の回復を待っている間も他の筋トレを行う事ができます。

3日のサイクルを2回繰り返して、日曜日は休みといった感じで計画を立てておくと効率的に筋肉を鍛えながら休ませて行けます。

筋肉を増大させてモテたい男の為の自宅筋トレ【基礎知識編】まとめ

さて今回は、モテる為に鍛え上げるべき筋肉について紹介し、筋肥大のポイントを説明しました。

大胸筋・腹筋・上腕筋・三角筋・背筋・大腿筋を筋肥大を意識して効率的に鍛え上げる事で、短期間でモテる体を作り上げる事ができます。

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