大谷翔平の筋肉!上半身デカい!画像と共に鍛え方など秘訣を追求!

大谷翔平の筋肉!上半身デカい!画像と共に鍛え方など秘訣を追求!芸能人・有名人
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当ブログでは、筋肉を鍛えてモテる体を作るという事をテーマに色々な情報をお届けしています。

 

筋肉を鍛える為にはモチベーションを維持してしっかり筋トレを継続するという事が非常に大切です。

その為にも第一線で活躍しているアスリートの筋肉を見て「自分もこうなりたい」と目標を再確認することがとても有効です。

 

という事で今回は、メジャーリーグで活躍する大谷翔平選手の筋肉についての情報をお届けします。

 

大谷翔平選手のような野球選手になるのは無理でも、しっかり筋トレして太谷翔平選手にも負けないくらいカッコイイ体を作り上げることは可能です。

 

しっかりイメージして筋トレのモチベーションを上げていきましょう。

 

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大谷翔平選手について

 

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メジャーで大活躍の大谷翔平選手は、バッティングもピッティングもできる二刀流の選手としてもの凄い注目を浴びている話題の選手ですね。

 

「二兎追うものは一兎も得ず」と言われるように、プロの世界で打って投げて両方の実績を出すというのは困難で、両方とも中途半端になるという意見もありましたが、日本のプロ野球どころか、メジャーでも大活躍するという偉業を果たしています。

 

日本のプロ野球でも、両刀でココまで活躍する選手は初めてなのに、あっと言う間にメジャーまで行ってしまうまさに怪物ですね。

 

日本の野球のレベルの高さをアメリカにあらためて見せつける、大きなきっかけとなりました。

そんな伝説となりつつある大谷翔平選手の筋肉について徹底的に追及してみましょう。

 

大谷翔平選手の基本情報

まずは大谷翔平選手の基本的な情報からおさらいしていきましょう。

  • 名前:大谷 翔平(おおたに しょうへい)
  • 生年月日:1994年7月5日
  • 出身地:岩手県奥州市
  • 血液型:B型
  • 職業:プロ野球選手(メジャーリーク)

大谷翔平選手の筋肉はいつから?大谷筋肉物語

メジャーで投打に活躍する強靭な筋肉の大谷翔平選手は、小学生の頃からリトルリーグで全国大会に出るほどの野球の実力を磨いていました。

 

その後、高校時代にピッチングでアマチュア野球史上初の球速160キロを投げる剛腕ピッチャーとなっていきます。

ココまでの球速を出すには上半身・下半身共に相当な筋力が必要です。

 

つまり高校時代にはすでにかなりの筋トレを行い相当な筋肉質の体が仕上がっていたという事ですね。

高校を卒業する時点で日本プロ野球はもちろんの事、すでにメジャーリーグの球団にも目をつけられていたという程の選手です。

 

2013年の卒業後は日本ハムに入団し更に筋肉に磨きをかけ、翌年2014年に日本プロ野球史上初の「2桁勝利・2桁本塁打」を達成し、さらに翌年の2015年には最優秀防御率、最多勝利、最高勝率の投手タイトルを総なめ。

 

プロ4年目の2016年には、日本プロ野球史上初の「2桁勝利・100安打・20本塁打」を達成するほどの怒涛の活躍でした。

その間、筋肉も怒涛の勢いで鍛え上げられて行ってたんでしょうね。

 

そして2018年にメジャーリーグへ移り、ロサンゼルス・エンゼルスで堂々の大活躍を見せています。

そんな大谷選手の筋肉は正に世界トップレベルの筋肉と言っても差し支えないでしょう。

 

大谷翔平さんの筋肉データ

 

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もうヤバいくらいの記録を残しまくっている大谷翔平選手の、世界トップレベルの肉体についてのデータを見ていきましょう。

 

ココでは身長・体重・BMI・体脂肪率から大谷翔平選手の鍛え上げられて筋肉ボディの凄さを確認しようと思います。

 

大谷翔平選手の身長・体重

公式のプロフィールに載っている大谷翔平選手の身長は、193cm、体重は97kgです。

上の画像でもアメリカ人のオジサンたちを差し置いて大谷翔平選手が一番背が高いです。

デカすぎですね。

 

193cmと言われてもピンとこない人の為に、同じ193cmの有名人を調べてみました。

 

有名どころの歌手で言うと、コブクロのデカい方「黒田俊介」と同じ身長です。

同じ野球選手のピッチャーだと、メジャーでも活躍した元阪神の「伊良部秀輝」

格闘技系で言うとプロレスラーの「小川直也」、K1グランプリで人気だった「マイクベルナルド」などが身長193cmです。

 

一見背が高いイメージのない人でも結構190cm越えてるという高身長の人は多いんですね。

この身長に強大な筋肉をまとっていたら実際に対面した時の迫力はハンパないでしょうね。

 

大谷翔平選手のBMI及び標準体重

さてココでは大谷翔平選手の体格指数BMIと標準体重を見てみましょう。

BMIは、体重÷(身長×身長)で算出される体格指数で、その人身長に対して体重が重たいのか軽いのかがわかります。

 

大谷翔平選手のBMIは、

97÷(193 × 193) = 26kg/m2

となります。

 

つまりBMI 26

標準体型のBMI値は22とされていて、これを大谷翔平選手の身長・体重に当てはめると、

22 × 193 × 193 = 81.9Kg

 

標準体重よりも15kgもデカい体をしているという事になります。

相当筋トレでデカい筋肉を作り上げていますね。

イヤー尊敬します。

 

大谷翔平選手の体脂肪率と筋肉量

さて大谷翔平選手の体が相当デカいという事は分かりましたが、筋肉量はどのくらいあるのでしょうか?

 

ココでは大谷翔平選手の筋肉量について追及して見ようと思います。

大谷翔平選手の体脂肪はおよそ15%だそうです。

 

ちょっと高めなんじゃないかなとも思われる数字ですが、大谷翔平選手の脂肪に関する持論としてかつてインタビュー以下のように答えています。

 

「ある程度、脂肪はあった方がいいという人もいるし、中にはない方がいいという人もいる。少なくとも持久力はいらない。体脂肪率1桁である必要もないかな」

つまり、それほど体脂肪率を落とすことに関してこだわりはないようです。

 

多い時で体重は100キロを超えていたそうなので、その頃に比べると絞れている方ですね。

この体脂肪率15%から大谷翔平選手の筋肉量を割り出してみると、筋肉量41.2kg、筋肉率42.5%です。

 

筋肉率は男性の場合39%以上で高いとされているので、42.5%はかなり高いと言えます。

 

大谷翔平選手の筋肉理論

画像はなんか賢そうな大谷翔平選手の写真です。

シャツを着ていてもカラダがデカく仕上がっているのがわかってカッコいいですね。

 

さてお次は、大谷翔平選手の筋肉に対する考え方について紹介ます。

 

やはり世界トップクラスのアスリートなので筋肉に対する自論もしっかり持っているようです。

 

大谷翔平選手本人の話によると、バットを扱う上で、スイングの速度を十分に保ったまま、狙い通りに確実に当てに行くためには、それ相応の筋肉が無いと満足のいくバッティングが出来ない。

 

193cmという自らの身長と、腕の長さを踏まえた腕で、バットを自在に扱うために必要な筋肉を維持できるように考えトレーニングしているようです。

 

飛距離を伸ばすためにも筋肉量は必要だが、必要以上につけすぎてしまっても無駄になり、下手をすれば邪魔になってしまう可能性もあるので、バッティングとピッチングの両方の事を十分考慮して最善の筋肉量を保つことを意識しているようです。

 

自らの野球へのパフォーマンスの向上を最優先とした筋肉のバランスをしっかりと見極めてトレーニングしているようですね。

 

大谷翔平選手の筋肉を画像で見てみよう

さてこれまでもちょくちょく画像を貼っていましたが、ココでは大谷選手の筋肉の感じがわかる画像をいくつかまとめてみました。

 

まずは高校時代の大谷翔平選手のピッチング画像です。

やはり現在と比べると細いですね。

この細腕で球速160キロを投げていたというのですから、引き締まった筋肉が服の下に隠されているんでしょうね。

 

次の写真ではかなりガタイがデカくなっています。

体脂肪をあまり絞っていない体ですが、そのデカさから筋肉の逞しさはひしひしと伝わってきます。

こんだけたくましい体でビーチに居たら女の子の注目の的でしょうね。

まさにモテる体。

僕としてはもう少し脂肪を落として筋肉の形をハッキリさせたいですが。

 

こちらはジョギング画像ですね。

肩や腕だけでなく、僧帽筋や大胸筋の逞しさが伝わってくる一枚です。

 

最後はボールトレーニングをしている画像です。

こう見ると下半身は思いのほかスッキリ締まっている感じがしますね。

剛腕ピッチャーはもっと下半身がデカいイメージでしたが、脚はスラッとしている印象です。

大谷翔平選手の筋肉の鍛え方・筋トレ方法

こちらの画像も良い感じに筋肉感があって良いですね。

 

さて最後に大谷翔平選手の筋肉の鍛え方についても紹介します。

大谷翔平選手にとって筋トレは野球の技術向上のための手段であって、筋肉を強くすることが目的ではない。

 

あくまでも筋肉はプロ野球選手として必要な能力を維持・向上させるための要素の1つという事ですね。

 

筋肉だけ強くでもダメ。技術だけ上手くてもダメ。

両方が絶妙にマッチして初めて最高のプレイに繋がると行く事でしょう。

 

日ハム時代のコーチの話によると、大谷翔平選手は、筋肉の強化だけでなく、 肩や肘、腕などの上半身の各関節、さらに股関節の可動域を広げるトレーニングも行っているそうで、非常に体が柔らかいとの事です。

 

身長193cm、体重93kgという巨大な体を持ちつつ、繊細なプレーを軽やかにやってのける秘訣は、可動域の広い柔軟な体のお陰でしょう。

 

大谷翔平選手の行なっているトレーニングメニューは、公開されてはいないのですが、自らの能力や個性、身体的特徴をしっかり把握している様なので、筋トレのメニューもその時の状態に応じで臨機応変に調節しているのではないでしょうか。

 

CMではありますが、大谷翔平選手が筋トレをしている姿が映っている映像がありますので参考までに乗せでおきます↓

 

また、大谷翔平選手も参加していた、2016年のダルビッシュ有選手の合同トレーニングに関する動画もあります↓

大谷翔平の筋肉!上半身デカい!画像と鍛え方まとめ

という事で今回は、世界で大活躍している大谷翔平選手の筋肉について紹介しました。

世界のトップを突っ走る筋肉は相当な努力の結晶ですね。

 

筋肉鍛えている人間としては本当に尊敬できます。

 

メジャーリーグの舞台でで二刀流で活躍するのは、一般人には無理ですが、大谷翔平選手の様な強靭な筋肉を鍛え上げることが可能なのが、筋トレの素晴らしいところです。

 

野球の技術となると、大谷翔平選手のように小学生の頃やもっと幼いころからの練習や試合の積み重ねが必要ですが、筋肉を同じ位に鍛え上げるのは、ハッキリ言って何歳からでも遅くはありません。

 

というのも筋トレには野球のような難しい技術は必要ないからです。

筋トレに必要なものは「継続する意志と正しい知識」これだけです。

 

正しい知識の元、しっかりと継続すれば必ず強くたくましく大きな体は作れます。

当ブログでは、筋肉を鍛え上げて強くたくましく、そしてモテる体を作り上げる為の正しい知識と情報をお届けしています。

 

このブログをしっかり読んで頂いて、しっかり筋トレを継続すれば確実にあなたの人生は良い方向に転換していきます。

共に良い筋肉、良い体、良い人生を目指して頑張りましょう。

 

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