テストステロン不足の影響が最悪!一刻も早く改善策を!!

テストステロン不足の影響が最悪!一刻も早く改善策を!!テストステロンで筋肉強化
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テストステロン×筋トレのモテ効果!本当にモテるようになった!

テストステロンのを増やすことで筋肉肥大やモテ効果などモテたい男にとってありがたい事だらけです。

これを知ってテストステロンを増やさない手はないですね。

しかしそれでも中々行動に移すのには難しいものです。

僕もそうでした。かなり怠惰な人間だったので、やれば現状が改善されると言われても、危機感がないと動き出せない愚か者。

今回の話題は「テストステロンが不足していることで男性に起こる悪影響と減少する原因」です。

愚か者だった僕もこの内容をしって、さすがに今すぐ少しずつでも何かしようと徐々に動き始めました。

小さなことでも動き始めれば徐々に加速していくものです。

最初のきっかけが重要なんですね。

テストステロンのモテ効果を聞いても動き出せない人は、不足した時の悲劇を知って自分のケツに火をつけて動き出してみて下さい。

そして減少の原因を一つずつ潰して、テストステロンを増やす生活習慣を身に着けて下さい。

テストステロンに関してはコチラの記事もどうぞ↓

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テストステロンが不足していると

テストステロンは男性にとって欠かすことのできないホルモンですので、誰にでも分泌されています。

しかし生活習慣や職場の環境など、様々なことが原因で日々増えたり減ったりしています。

忙しい現代社会に生きる男たちはストレスにさらされることも多いので、テストステロンが極端に減ってしまう事も十分に考えられます。

男にとって重要なホルモン「テストステロン」が不足してしまうと以下の様なことが起きると言われています。

  • 集中力・意欲が減退
  • 野心の低下で挑戦しなくなる
  • 睡眠の質が悪化
  • 痛みを感じやすくなる
  • 性欲・精力の減退
  • 筋肉減少・筋力低下

パッと見ただけでもかなり悪影響を及ぼすことがわかりますね。

それぞれの内容について1つずつ説明していきましょう。

 

集中力・意欲が減退

テストステロンの効果の一つに集中力があがると言う物がありますが、減れば当然下がります。

そしていろんなことに対してのやってみようという意欲も低下してしまうのです。

集中力も意欲もなくなれば、生産性もおちますし、出世や昇進、昇給とも遠ざかり、ヒドイ場合は仕事を維持しておくことも難しくなってきます。

一旦失業してしまうと、再就職する意欲も余計にでなくなる恐れがあるので、どんどん追い込まれていく可能性があります。

気をつけないといけませんよ。

 

野心の低下で挑戦しなくなる

テストステロンが不足すると、何か新しいことを始めて成長していこうという気も出てこなくなってしまいます。

つまり現状で満足してしまったり、新しいことをするのが面倒だと感じたり、リスクの事ばかり考えてしまって挑戦できないなんてことになるんですね。

逆にテストステロンを増やせばどんどんと新しいことに挑戦していきたくなります。

そうすると、色んなチャンスがどんどん舞い込んで来るので、人生の可能性が大きく広がります。

テストステロンが不足することで、チャンスとの出会いを遠ざけ、可能性の芽を摘んでしまうのです。

 

睡眠の質が悪化

よく眠れなくなるのもテストステロン減少による大きなデメリットです。

眠れないことで、疲れがたまり、ストレスと溜まります、そしてさらにテストステロンが減少します。

こうなってくると最悪の悪循環に迷い込んでいます。

日々の生活を充実させるために睡眠はとても重要な要素ですので、しっかりと質の良い睡眠をとれるようにテストステロンも増やしていく事が大事です。

 

痛みを感じやすくなる

テストステロンは痛みを鈍らせる効果もあると言われていて、テストステロンの分泌量が減ると、痛みに敏感になってしまいます。

痛みを感じるのは、体を守るために重要な感覚ですが、敏感すぎるのも良くありませんね。

痛がりなんてみっともないですからね。

多少の痛みを感じにくくなれば、やせ我慢をすることも少なくなりますね。

多少の痛みを気にせず堂々と振る舞うためにもテストステロンで傷みを和らげておきたいですね。

 

性欲・精力の減退

男性ホルモンであるテストステロンは男性機能にも大きく関係しています。

分泌される主な場所が精巣ですから当然と言えます。

しかしモテたいと思っている男に性欲はあまり必要ないかもしれませんね。

相手が居なくてモテたいんですから。

しかしモテる為にも性欲・精力はやっぱりあったほうが良いです。

いざモテキが到来した時に、そっちのパワーが発揮できなければなんのためのモテキかわかりませんからね。

これから巻き起こすモテ旋風のために性欲・精力は必要不可欠です。

 

筋肉減少・筋力低下

これは大変重大なデメリットです。

テストステロンは筋肉を肥大させる効果の高いホルモンですから、減少すれば筋肉も減少するのは当然の結果です。

筋肉の減少、筋力の低下はモテにとっては死活問題です。

ガリガリ痩せ型男子にとっては、これ以上の筋肉の低下は絶対に避けたいところですよね。

しかしむしろ、ガリガリの原因こそがテストステロンの不足なのかもしれません。

僕もテストステロンを増やすように意識して生活を変えていってから、筋肉がついて体がどんどん大きくなっていきました。

他にも筋肉をつけるために色々努力しましたが、筋肉をつけるためにやるべきことは、だいたいテストステロンを増やすためにもなることばかりです。

この2つは切っても切れない深いつながりがあるんですね。

 

メタボ・生活習慣病のリスク増加

デブ、不摂生の象徴ですね。

デブで怠惰な生活をしている人は、テストステロンが低い可能性が非常に高いです。

逆にメタボを改善し生活習慣を見直すとテストステロンも増えていきます。

メタボ・生活習慣病は放っておくと、重大な病気の原因にもなるので、スグに対処する必要があります。

大丈夫だろと放置してると死にますし、死なないとしても病気の治療費、入院費など金銭的なリスクも高いですよ。

テストステロンを増やしていけば改善されるので、スグに行動することをお勧めします。

 

その他のリスク

健康面ではその他色々なリスクが発生してしまいます。

骨密度が低下して骨折のリスクが高まったり、慢性的な頭痛、めまい、頻尿、ほてり、発汗など、いろんな面で体の不調が現れてくる恐れがあります。

何となく調子が悪い状態が続き、医者に診てもらっても良くならないのなんてことがあれば、まずテストステロン値を上げることを始めてみると、徐々に良くなってくるかもしれませんよ。

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テストステロンが減少する原因は

さてテストステロンが不足することで起こる現象について説明してきましたが、精神的にも健康的にもかなり悪影響を及ぼすという事がわかってもらえたと思います。

テストステロン不足の恐ろしさがわかったら次は、「どんな時にテストステロンは減っていくのか」についてお話ししましょう。

減る原因がわかれば減少を抑えることができます。

さらに増えるような行動をとっていけば、テストステロンの分泌量はどんどん上昇し健康で男らしい肉体と精神を手に入れることができますよ。

 

テストステロンが一番多いのは20代!競い合う事が大事

テストステロンは若いうちは20代後半まで、徐々に増え続けていきます。

成長期にドバっと分泌量が増えて男っぽい体や声、性格になっていくのです。

しかしこの増え方にも個人差があるので、成長に差が出てくるんですが、最近「草食系男子」と呼ばれる若者が多く出現しているのは、競争しない方針の教育の影響でテストステロンが増えにくくなっているともいう説もあります。

テストステロンは闘争心や競争心にも関わっているので、周りとあまり競わない平穏な暮らしをしていると増えにくく減少しやすい傾向にあるようです。

 

その後年と共にテストステロン減少

テストステロンは20代後半でピークを越えると30、40、50と年齢を重ねるごとに死ぬまで無条件で減少していきます。

しかし歳をとってからの減り方も個人差が大きくその値は努力次第で高く保つことが可能です。

しっかりとテストステロンの増やすことを意識して、生活していけは70代になっても30代の平均値ほどのテストステロン値を保つ事も可能です。

逆にテストステロンに良くない事ばかりしていると、40代でもすっかり無くなってしますそうです。

 

ストレスがテストステロンに一番の大敵

テストステロンが減少する一番の原因はストレスです。

大きなストレスがかかると、血糖値や血圧が上昇しその対処の為に、ホルモンの分泌を司っている脳下垂体が「ホルモン出しちゃだめだよ」と命令してしまいます。

ボスからの命令に従って、テストステロンを生産している精巣は、その分泌をストップさせてしまうのです。

なので、ストレスをため込んでいるとテストステロンの分泌がどんどん減少してしまいます。

ストレスは溜めずに定期的に発散し、なるべくストレスを受けない環境に移るか、ストレスを感じない考え方を身に着けましょう。

 

テストステロンにとって乱れた生活は絶対ダメ

不規則で乱れた生活を続けていると、テストステロンはどんどん減少していきます。

テストステロン値を高く保つには、規則正しく生活し、質の高い睡眠を十分な時間とることが大切です。

早い時間からたっぷり睡眠をとって、栄養のあるものをもりもり食べて、しっかり運動する。

その3点を改善するだけでもテストステロンは高く保たれるでしょう。

不規則な生活はストレスの原因にもなりますから、とにかくテストステロンには良くありません。

健康的な生活で、テストステロンをもりもり分泌していきましょう。

 

日常的な大量飲酒もテストステロン減少の原因

いき過ぎたアルコールの摂取は、テストステロンの分泌に悪影響を与えます。

大量のお酒を日常的に飲んでいる人は要注意です。

ビールだと500ml缶3本を毎日飲むのはアウトです。

2本までならまだ大丈夫と言われています。

また、運動後にお酒を飲むと、テストステロンが上昇するらしく元気になるそうで、適度な量のお酒なら問題ないようです。

しかし、一つ大事なことは、アルコールは筋肉を分解してしまうという事です。

テストステロンを増やすことだけが目的なら良いのですが、筋肉も育てて体をデカく強くしたいのなら、禁酒は絶対です。

月に1回飲み会などに参加する程度なら良いですが、晩酌で毎日飲むのはやめた方が良いです。

 

たばこを吸ってもテストステロン減少

タバコはまず健康に良くない上に、煙や匂いが周りの迷惑になるのでやめましょう。

テストステロンへの影響は直接的には、喫煙によってテストステロン9%、ジヒドロテストステロン13%の上昇がみられるそうです。

「じゃ良いんじゃないの?」と思うかもしれませんが、このジヒドロテストステロンがかなりヤバいホルモンですので、増えてしまうのはよろしくないです。

ジヒドロテストステロンについてはこの次に説明しますね。

さらにタバコと言えばニコチンですが、ニコチンは神経の反応を鈍くしてしまうので、瞬発力が低くなります。

その結果、テストステロンの上昇に重要な高重量を上げるトレーニングの質が下がってしまいます。

さらに回復力も低下してしまうので、トレーニングの間隔が長くなったり、筋肉の成長が遅くなったり良いことはありません。

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ジヒドロテストステロンの恐怖

男性ホルモンというと、テストステロンの次に有名なのがジヒドロテストステロンかと思います。

一部の人にはコチラの方が有名なのかもしれません。

名前が似ているものですから、混同している人もいるんじゃないでしょうか。

このジヒドロテストステロンですが、名前の響きから、何か悪役みたいな感じしませんか?

世界征服を企んでいる組織が、ヒーローの細胞から作り出したクローンに悪の魂を植え付けて生み出した最終兵器みたいな。

まさにそんな感じで、モテたい男の救世主テストステロンとは正反対の悪い事ばかり引き起こすホルモンなんです。

 

ハゲの原因はジヒドロテストステロン

ジヒドロテストステロンは、テストステロンに5αリダクターゼという酵素が結びついた時に生成される男性ホルモンです。

ジヒドロテストステロンは、胎児のときに多く分泌され男性器の発達に大きく貢献しますが、生まれた後の男には特に必要のないもので、余計な事しかしてくれません。

その最たるものが、ハゲです。

ジヒドロテストステロンが増えると、髪の元となる毛母細胞の働きを弱らせて、髪をどんどん薄くしていってしまうのです。

薄毛に悩む男性からしたら天敵ですよね。

 

体毛もジヒドロテストステロンで色々ジヒドロ

さらにジヒドロテストステロンは、体毛も濃くしてしまう働きがあります。

体毛に関しては、好みが分かれるのかもしれませんが、あんまり濃すぎるのは日本人女性に人気がなさそうですよね。

適材適所で、必要なトコロだけにしっかり生えていてほしいものです。

さらに精力を減退させたり、前立腺肥大を起こしたり、ニキビを増やしたり良いことはありません。

もっというと、体臭がきつくなったり、顔がデカくなったり、デブになったり。

とにかくジヒドロテストステロンが増えると厄介な事ばっかりなんです。

 

ジヒドロテストステロンを抑え込むには

ジヒドロテストステロンを抑え込むには、育毛剤なんかにそういう効果が期待できるものもあるみたいですね。

ハゲの天敵ですから、ジヒドロを退治することでハゲを治そうという事でしょう。

その他には、単純にテストステロンの量を増やしていくと、ジヒドロテストステロンの量を抑えることができるそうです。

ジヒドロテストステロンは男性ホルモンとしての働きがテストステロンよりも強烈なので、テストステロンが減少すると、その働きを強烈に補うためにジヒドロテストステロンに変化させてしまうそうです。

つまりさらにテストステロンが減って、ジヒドロテストステロンが増えてしまうという最悪な現象が起こるのです。

そうならないようにするには、しっかりとテストステロンを分泌させて高い値に保っておく必要があるのです。

 

テストステロン不足が原因の悪影響のまとめ

という事で今回は、テストステロンが不足した時に起こるヤバい事についてお話ししました。

今日の話の内容をまとめると、

テストステロンが不足すると、

  • 集中力・意欲が減退
  • 野心の低下で挑戦しなくなる
  • 睡眠の質が悪化
  • 痛みを感じやすくなる
  • 性欲・精力の減退
  • 筋肉減少・筋力低下

さらにテストステロンが減少すると、ジヒドロテストステロンに変化してしてしまって、

  • ハゲる
  • 体毛が濃くなる
  • 精力減退
  • 前立腺肥大
  • ニキビができる

などの影響がでる可能性があります。

コレだけの悪影響を知ってしまったら、テストステロンを増やすための対策を実践しないわけにはいかないでしょう。

特に筋肉をデカくしてモテたいならなおさらです。

 

何か一つでもまず行動にすることが大切ですよ。

僕もそうでした、まず早寝早起きから始めて、ストレス減らすことを考えて、筋トレの質を高めてと順に増やしていきました。

そうやって徐々に増やしていって、最終的には徹底的に対策していきましょう。

どんな大きな目標でも1つ1つ小さな積み重ねが高く積み上がって、達成に手が届くようになるんですよ。

ちなみにテストステロンを増やすのに筋トレが一番おすすめですよ。

 

モテたいならとりあえず一度本気で筋トレはじめれば良いんです。

初心者がガッツリ筋トレ始めるための強い味方にHMBサプリメントがかなりお勧めです。

僕もこのサプリを飲み始めてから筋トレの強度をめちゃくちゃ高めることができました。

 

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