テストステロン爆上げで増やす18の奥義!筋肉量増&体脂肪率減!

テストステロン爆上げで増やす18の奥義!筋肉量増&体脂肪率減!8の奥義を伝授テストステロンで筋肉強化
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テストステロン×筋トレのモテ効果!本当にモテるようになった!

「モテ」「筋肉」の両方を求めるのであれば、筋肉増大効果のあるモテホルモン「テストステロン」について語らないわけにはいきません。

前回は、テストステロンとはいったい何者で、どんな効果があるのかという事をお話ししました。

前回の記事⇒ モテたい男の救世主 テストステロンがもたらす強烈な効果とは

 

そして今回は、モテたい男の救世主「テストステロン」を増やす方法についてお話していこうと思います。

18もの様々な方法でテストステロンを増やすことができるのですが、どれか1つを行うのではなく、出来る限り多くの方法を生活に取り入れることで、テストステロンをぐいぐい分泌していけますので、できるものがあれば少しでも多く取り入れて下さい。

テストステロンを爆上げすれば効率よく筋肉量を増やして、体脂肪率を下げることがきデモ男でも痩せ型男でも理想の体を手に入れられます。

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モテてモテてモテまくりましょう。

 

テストステロンに関してはコチラの記事もどうぞ↓

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テストステロン×筋トレのモテ効果!本当にモテるようになった!

  1. ①テストステロンは筋トレでガッツリ爆上げできる
    1. テストステロンを増やすための筋トレの方法
    2. テストステロンを増やす為に優先的に鍛える筋肉
    3. 筋トレのやり過ぎは逆にテストステロンを下げるから注意
  2. ②質の高い睡眠でテストステロンを増やす
  3. ③タンパク質でテストステロンを増やす
    1. テストステロン増加の為のタンパク質の量は
    2. テストステロン増加のためのタンパク質の種類は
  4. ④亜鉛でテストステロンを増やす
    1. 亜鉛の効果
    2. 亜鉛を含む食材
    3. 亜鉛の必要量
  5. ⑤クレアチンを飲んでテストステロンを増やす
  6. ⑥アミノ酸でテストステロンを増やす
  7. ⑦ビタミンDでテストステロンを増やす
  8. ⑧日光浴でテストステロンを増やす
  9. ⑨タマネギアリインでテストステロンを増やす
  10. ⑩カロリー摂取でテストステロンを増やす
  11. ⑪良質な油でテストステロンを増やす
  12. ⑫計画的自慰でテストステロンを増やす
  13. ⑬ポジティブシンクでテストステロンを増やす
  14. ⑭ストレッチでテストステロンを増やす
  15. ⑮テストステロンは可愛い娘としゃべって激増させる
  16. ⑯新しいことに挑戦してテストステロンを増やす
  17. ⑰リーダーになってテストステロンを増やす
  18. ⑱体脂肪率を管理してテストステロンを増やす
  19. テストステロン爆上げで増やす!筋肉量増&体脂肪率減!まとめ

①テストステロンは筋トレでガッツリ爆上げできる

最も代表的で効果的な方法が筋トレです。

筋肉を発達させるホルモンを増やすのに筋肉を鍛えると言う矛盾とも思われる事実なんですが、この作用のおかげで、筋トレをすることでどんどんテストステロンが増えて筋肉も増え、さらに高度な筋トレが行えるとい言う好循環が生まれ、効率的に筋肉が成長していくようになっています。

トレーニングで筋肉をどんどん使う事によって、体がテストステロンをたくさん必要として神経が発注します。

そしてテストステロン製造工場である精巣に増産命令が下されるのです。

その結果多くのテストステロンが分泌され、筋肉をどんどん作っていくという事になります。

 

テストステロンを増やすための筋トレの方法

 

テストステロンを効率的に増やすはその為の筋トレを行わないと増量効果が少なくなります。

テストステロンを効率的に増やす筋トレのポイントは高重量低回数短時間です。

これは少ない回数をできるだけ重い重量でトレーニングすると言う事

具体的には6回~12回で限界に達するくらいの重量で、限界まで行います。

これを1セットとして1種目5セット、セット間のインターバルの長さは1分以内です。

毎回限界まで行いますので、重量は毎回減っていきます。

いきなり限界重量でやると体に負担がかかるので、軽い重量でウォーミングアップしてから始めて下さいね。

限界に達するほど激しい運動を、短時間で行う事でテストステロンの分必量を促進することができます。

 

テストステロンを増やす為に優先的に鍛える筋肉

 

テストステロンの分泌を促進するためには、より大きな筋肉を鍛えるのが効率的です。

大きな筋肉で行う方が、よし激しい運動になるのでその分神経にテストステロンが必要だという刺激をたくさん与えることができます。

その大きな筋肉というのが、大腿四頭筋大胸筋背筋です。

この3つの筋肉を鍛える代表的な筋トレメニューが

  • スクワット
  • ベンチプレス
  • デッドリフト

になります。

この3つを徹底的に行う事で、テストステロンはブリブリ分泌されて行きます。

なお激しいトレーニングを行う際は、水分の補給を十分に行ってくださいね。

脱水はとても危険ですし、テストステロンの減少にもつながります。

 

それぞれのトレーニングについて詳しくはこちらをどうぞ↓

 

筋トレのやり過ぎは逆にテストステロンを下げるから注意

 

さらにオーバートレーニングにも気を付けて下さい。

トレーニングを無理にやり過ぎると、筋肉の成長にも悪影響ですし、テストステロンの大敵コルチゾールを増やしテストステロンを減らしてしまいます。

無理なトレーニングのし過ぎは、ストレスにもなりますので、テストステロンにはとても良くありません。

ストレス発散になるくらいの適度な運動の範囲で限界に挑みましょう。

ちなみに、有酸素運動はテストステロンの分泌には特に影響はないと言われていますが、フルマラソンうやトライアスロンなどの長時間の運動は分泌量を低下させる原因になると言われています。

有酸素運動は、筋肥大には効果が無いので、体をデカくしたい人はできるだけ行わないようにしましょう。

 

筋トレで最も効率的にテストステロンを増やすならこちらの記事もどうぞ↓

筋トレの効果を爆上げしてテストステロンも激増やすサプリメントはこれ!!

 

②質の高い睡眠でテストステロンを増やす

それではここからテストステロンを爆上げする18の奥義を順番に紹介していきますね。

まずは睡眠。

睡眠もテストステロンにはかなり大きな影響を与えるということが有名です。

研究によると、質の高い睡眠を1日6~8時間とると、テストステロン値が上昇し、睡眠時間が1日5時間になるとテストステロンの分泌量が10~15%低下するとされています。

ワシントン大学医療センターの泌尿器科教授がおっしゃるには、睡眠時間の不足はテストステロンの不足の最も重要な要因となっているそうです。

そして、人間の体は、午後10時~翌午前2時の間に成長ホルモンを多く分泌するそうで、この時間に質の良い睡眠をとっていることがテストステロンの分泌に良い影響を与えてくれすのです。

午後10時に熟睡ですから、9時には布団に入って眠りにつくようにしなければいけませんね。

なかなか現代社会で働く人には9時に就寝を言うのは難しいと思いますが、せめて、11時までには就寝できるような生活が、テストステロンを増やすためには大切です。

さらに、睡眠時無呼吸症候群なんかの睡眠障害は、睡眠の質を大きく低下させるためテストステロンにはとても良くない事です。

安眠枕や、針治療などで改善することができるので、睡眠時無呼吸症候群が気になる人はいち早く対策した方が良いですよ。

 

③タンパク質でテストステロンを増やす

タンパク質は体のあらゆる細胞を作るのに欠かせない重要な栄養素です。

筋肉の素になっているのも有名ですよね。

タンパク質は英語で言うと「Protein(プロテイン)」で、筋肉を育てるためのサプリメントの代表ですね。

筋肉に良いものがテストステロンにも良いという事は非常に多いです。

それだけ筋肉とテストステロンの関係が深いという事ですね。

なので、タンパク質の不足はテストステロンの低下に大きな影響を与えますので、しっかりと摂取するようにしましょう

と言っても筋肉を積極的に大きくしようをしている人のほとんどがタンパク質の摂取に気を使っていると思いますが。

これからはテストステロンへの影響を意識して摂取していきましょう。

 

テストステロン増加の為のタンパク質の量は

1日に必要なタンパク質の量は、その人の体重と運動量によって違います。

日頃運動しない人は、体重×1gで十分ですが、運動をする人は、体重×1.2~2g必要になります。

筋肉量やテストステロンを増やすためには、ハードな運動が必要ですので、体重×2g摂取するようにしましょう。

 

テストステロン増加のためのタンパク質の種類は

タンパク質には、肉、魚、卵、乳製品に含まれる動物性タンパク質と、大豆製品に含まれる植物性タンパク質があります。

テストステロンの分泌に効果的なのは、動物性タンパク質です。

ただ、以前は大豆に含まれるイソフラボンの影響でテストステロンの減少につながると言われていたんですが、最近はイソフラボンもテストステロンの増加に効果があるという話も出ていますので、どちらものタンパク質もバランス良く獲ることをお勧めします。

卵は、卵白に豊富なタンパク質、卵黄にコレステロールがたくさん含まれて居ます。

コレステロールはテストステロンの生成にとても重要な成分ですので、卵を食べることで、テストステロンの分泌を双方からサポートできます。

ロッキーが生卵をジョッキに入れて一気に飲むというシーンが有名ですが、あれはアスリートにとってかなり効率的な栄養補給なんですよ。

トップビルダーの人には毎日卵を10個食べるなんて人がいると聞きます。

卵料理はおいしくてバリエーションもたくさんあるので、どんどん卵を食べていきましょう。

タンパク質に関してはコチラもどうぞ

 

④亜鉛でテストステロンを増やす

亜鉛もテストステロンの分泌に大きくかかわっています。

普段の食事に加えて亜鉛サプリメントを獲るようにしただけで6週間後にはテストステロン値がかなり上がったという実験結果もあります。

逆に食事に含まれる亜鉛の量を制限すると、テストステロンは大きく減少したそうです。

 

亜鉛の効果

亜鉛はテストステロンの増加以外にも、人の体調を整えるのにとても重要な役割を果たしている成分です。

細胞分裂を促進したり、生殖機能や免疫機能の維持といった働きもしています。

 

亜鉛を含む食材

亜鉛は、食事だで摂取するのがとても難しく、日本人男性の大半が亜鉛不足だと言われています。

亜鉛が多く含まれる食材として一番にあげられるのが「牡蠣」です。

その他、牛肉、豚肉、鶏肉、チーズ、魚介類に多く含まれていて、タンパク質を多く含むものに多い傾向があります。

 

亜鉛の必要量

1日に必要な亜鉛の量は男性で、12mgとされています。
しかし普通に食事をしただけでは平均して、8mgしかないそうです。

つまり必要量の約33%が不足しているという事です。

そこでサプリメントで補給するのがおすすめなです。

摂り過ぎも内臓に負担がかかるので、摂取量が1日40mgを越えないよに注意しましょう。

亜鉛に関してはコチラもどうぞ。

 

⑤クレアチンを飲んでテストステロンを増やす

クレアチンを摂取すると筋肉の最大出力が上昇します。

つまり、トレーニングの限界値が上がるという事です。

テストステロンを増やすためには限界に達する程のトレーニングが必要でしたね。

クレアチンを摂取する事で、普段の限界を超えるトレーニングが行えるので、筋肥大にもテストステロン分泌にも効果的に働きます。

さらに思い重量や、回数にどんどん挑戦していきましょう。

筋トレとクレアチンン摂取を合わせて行う事でテストステロンの基準値が17%上がると言われています。

 

⑥アミノ酸でテストステロンを増やす

アミノ酸はタンパク質の素でもあり、筋肉のあらゆることにアミノ酸は活躍してくしてくれます。

その中でも、シルクアミノ酸、BCAA(分枝鎖アミノ酸)、ロイシン、HMBなどがテストステロンの分泌を促してくれます。

30分の水泳を7週間ラットに続けさせるという実験で、ラットにシルクアミノ酸を投与した結果テストステロンの減少を防止したという報告があります。

また、アメリカの「メタボリズム」という雑誌で、BCAAを摂取し、激しい運動を行うとテストステロンの値が大きく上がったという実験も掲載されました。

さらにロイシンやHMBは筋肉の成長を促進するとして近年とても話題になっている成分です。

HMBサプリメントについてはこちらをどうぞ↓

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⑦ビタミンDでテストステロンを増やす

ヨーロッパの内分泌学ジャーナルの研究で、体重の重い人に1年間ビタミンDを投与し続けたところ、テストステロンが増加したという報告があります。
その実験では体重が減ることはなかったそうです。

つまりビタミンDを摂取する事で、体重を落とすことなくテストステロンが増やせるという事ですね。

増量を考えている人にとってはかなりありがたい事なので、ビタミンDを積極的に獲っていきましょう。

ビタミンDは、しらす干し、イワシ、ニシン、イクラ、サケなどの魚に多く含まれています。

日本人のビタミンDの摂取基準は成人で5ugと言われています。

ug(マイクログラム)⁼1/1000mgです。

魚100gほどで摂れる量ですのでどんどん魚を食べて下さい。

ビタミンDに関してはコチラもどうぞ

 

⑧日光浴でテストステロンを増やす

ビタミンDについて紹介しましたが、日の光を浴びることでも、体内でビタミンDを増やすことができます。

晴れた日は、率先しでて外に出て日光浴をするのがおすすめです。

日光浴は1日20分程度でも効果がありますので、どんどんお日様を浴びていきましょう。

さらに日光浴は、不眠症にも良いと言われていて、日の光を浴びることで、セロトニンという成分が分泌されて、メラトニンに変化し、眠気を生みます。

大体日光を浴びてから15~18時間でメラトニンが眠気を出してくれるので、朝はどんどん日の光を浴びましょう。

質の良い睡眠はテストステロンにかなり重要ですからね。

 

⑨タマネギアリインでテストステロンを増やす

東海大学が発見した「タマネギアリイン」はテストステロンを増加させるは働きがあるとして注目されています。

マウスを使った実験によると、タマネギエキスを投与した高齢のマウスの血中テストステロン濃度が3.2倍に増加し、精巣細胞のテストステロンを分泌する能力が若いマウスと同等レベルまで回復したそうです。

ちなみにその他のマウスと比べて投与したマウスの生存率が高くなったという結果が出ています。

この結果が、テストステロンによるものなのか、タマネギエキスによるものなのか、また別の要因なのかは明かされていませんが、玉ねぎをたくさん摂ることで寿命が伸びるという期待が膨らんでいます。

話がそれましたが、タマネギをたくさん食べることでテストステロンが増えるという事は確かなようです。

しかしタマネギアリインは、熱によって変質してしまうそうで、出来る限り生で食べるのが、テストステロンの増加には好ましいです。

そのままだと辛いので水でさらしてアクを抜いてからポン酢なんかで食べると美味しく頂けますね。

タマネギアリインに関してはコチラもどうぞ

 

⑩カロリー摂取でテストステロンを増やす

とある研究によると、摂取カロリーが2,415kcal以下の人よりも、2,416~3,537kcalの人の方がテストステロンの分泌量が31%も多くなると報告されています。

エネルギーをしっかり摂ったほうがテストステロン分泌には良いという事ですね。

摂取するエネルギーは、 脂質(40-50%)、炭水化物(34-44%)、タンパク質(16%)で摂るようにすると、男性ホルモンの分泌に良いそうです。

注意点ですが、脂質は必ず次に説明する良質な油から摂るようにしてくださいね。

さらに注意点ですが、2,500kcal摂取したら、2000kcalは消費するようにしっかり筋トレしてくださいね。

摂取したカロリー以上に消費したら体は小さくなってしまいますが、余らせすぎるとデブになりますよ。

 

⑪良質な油でテストステロンを増やす

脂質はあまりよくないイメージですが、しっかり良質な油から摂る脂質は健康にも良い働きをしてくれます。

そしてテストステロンの増加にも貢献してくれます。

良質な油とは、一価不飽和脂肪酸や飽和脂肪酸を多く含んだもので、精巣の中で、コレステロールをテストステロンに生成する働きを促進してくれます。一価不飽和脂肪酸・飽和脂肪酸が多く含まれているものは、

  • オリーブオイル
  • キャノーラ油
  • アーモンド
  • アボカド
  • チーズ
  • 赤身の肉
  • ココナッツオイル
  • 卵の黄身

などがあります。

サラダ油は多価不飽和脂肪酸でテストステロンの生成を抑制してしまうので、出来る限りオリーブオイルなどで代用しましょう。

アボカドサラダにチーズと玉子を入れてオリーブオイルで和えるなんてのが最高ですね。

一価不飽和脂肪酸&飽和脂肪酸に関してはコチラもどうぞ

 

⑫計画的自慰でテストステロンを増やす

 

さてテストステロンを増やすのに重要だと結構噂になっているのが、自慰を禁止する通称「オナ禁」ですね。

射精をすることで、テストステロンが一気に低下してしまうと言われています。

オナ禁を継続しているとテストステロンがどんどん増えてモテモテになるという情報もよく見かけます。

しかし実際は、むやみに禁欲したところで大した効果はないそうです。

たしかに射精をすることでテストステロンが下がることは事実のようですが、一時的なもので平均的な値にはたいして影響しないと言われています。

ある実験で、自慰行為をせずに7日過ごし8日目に解禁するグループと、8日目以降も継続して禁止するグループで、テストステロンの値を毎日計測したところ、どちらも7日目にテストステロン値が最大値まで上昇し、8日目には低下していたという結果が出ています。

確かに8日目の値は解禁したグループの方が低くなっていたんですが、その後7日間かけてまた最大値まで上昇したのです。

一方の禁止を続けたグループは8日目にテストステロンの値が下がったまま横ばいでした。

つまり、7日空けて8日目に自慰をするというサイクルを繰り返すことで、テストステロン値を高く保つことができるのです。

8日に一回のお楽しみにして計画的に自慰を行う事で「ベスト自慰ニスト賞」ゲットという事ですね。

 

⑬ポジティブシンクでテストステロンを増やす

テストステロンは精神状態にも大きく関係していて、テストステロンの効果で精神面を色々と改善してくれるんですが、逆にテストステロンを増やすためにも精神状態を自分でコントロールしていく必要があります。

そしてテストステロンの分泌の促進になる精神状態がポジティブな考え方です。

試合後のスポーツ選手たちのテストステロン値を計測すると、勝ったチームはテストステロン値が高く、負けたチームはほとんど分泌されていないという結果が出ています。

これは試合に負けたことで成人状態がポジティブとネガティブに分かれた事が原因と考えられています。

ストレスもテストステロンにかなりの悪影響を与えると言われていますので、ネガティブ思考でストレスを抱えやすい人は、無理やりにでもポジティブに考えるように訓練が必要ですね。

物事の捉え方や感じ方は、訓練すれは改善できるものです。

何があっても前向きに捉えるられるよになって、テストステロンの量を高く保って生きていきましょう。

 

⑭ストレッチでテストステロンを増やす

基本的に体を動かすという事はテストステロンい良い影響を与えてくれます。

ストレッチも同様で、筋肉や関節に適度な刺激を与えることで、男性ホルモンの中枢である視床下部の働きを活性化させることができます。

さらに、就寝前にストレッチを行う事で、副交感神経が作用してリラックス効果を得られるので、より質の高い睡眠をとることができます。

すでに紹介しましたが、質の高い睡眠はテストステロンにとってとても重要です。

ストレッチをする際は就寝の1時間以内と、朝のウォーミングアップに効果的な起床後1時間以内に行うようにしましょう。

 

⑮テストステロンは可愛い娘としゃべって激増させる

女の子としゃべることはテストステロンの分泌にかなり有効な方法です。

モテるためには女の子としゃべるというのは必須事項ですから、積極的に話しかけていく事が大事です。

自分が可愛いと感じる女の子としゃべることによって、テストステロン値が15%上昇すると言われています。

ココで重要なのは、「可愛いと感じる女の子」なんですが、もっとわかりやすく言うと、しゃべっててドキドキする子です。

可愛いと思ってても慣れちゃってて友達みたいな関係では無意味です。

ドキドキが重要なんです。

なので、普段あんまりしゃべらない綺麗な人、可愛い子に積極的に話しかけに行きましょう。

そんな人周りにいないという人は、ナンパをしてください。

あれは慣れない人は最高にドキドキできますよ。

街には可愛い女の子がうようよしてますからね、とびっきり可愛い子見つけては声をかける。

この時、ほぼ100%の確率で冷たくあしらわれますが、絶対にネガティブになってはいけませんよ。

常にポジティブに、可愛い子はいくらでもいると思って、話しかけましょう。

忘れてはいけないのが、目的はナンパが成功するかどうかではなくドキドキしてテストステロンを上げることです。

なので、胸のドキドキ感じながら勇気を出して声をかけた時点で目的は達成しているのです。

その後どうなろうと関係ありませんし、女の子がノってきたらラッキーくらいに思っておきましょう。

 

⑯新しいことに挑戦してテストステロンを増やす

ココでもワクワクドキドキが活躍します。

テストステロンはとにかくドキドキすることが大好きで、生活にドキドキを増やすことでどんどん分泌されて行きます。

自分にとって新しい事なら何でも構いませんが、よりドキドキすることが良いですね。

言ったことのないところに一人旅してみるとか、旅する時間がないっていう人は、言ったことのないバーに一人で入ってみるとか、初めてのクラブにって見るとか。

とにかくやったことない事、今まで思いつきもしなかったようなことをしてみると結構ドキドキして案外ハマったりします。

そしてテストステロンも上昇するわけです。

一番効果的て街ならどこでもできて安上がりなのが、新しくナンパを始めるってことですね。

すでにナンパの達人なら効果はないですが、なかなかそんな人もいないでしょう。

通っているジムで気になる女の子に話しかけるってのも良いですよ。

仲良くなればジムに行くのが楽しくなりますし。

ジムに通ってないって人はぜひ新しくジムに通う事を始めてみて下さい。

 

⑰リーダーになってテストステロンを増やす

会社の社長はテストステロン値が高いと言われています。

またその他組織の頂点に立つ人はみんなテストステロンが高いそうです。

テストステロンが高いからトップに立てたのか、トップに立っているからテストステロンが高いのか、どっちかと言うと、どっちもです。

なので、積極的にテストステロンを上げる事をして、積極的に組織のトップに立っていきましょう。

組織のトップと言ってもいきなり社長にはなかなかなれませんから、まずは小さなグループで、例えば自分が企画して何人か誘ってキャンプにでも行くとか、飲み会のセッティングやら幹事でも良いですね。

そういう小さいところから人をまとめる事を率先して行っていきましょう。

人をまとめる事をすると、責任感やプレッシャーが出てきます。

そういう圧力的なものがテストステロンを高めてくれます。

小さなところから始めても、しっかりと継続して慣れていけはどんどん大きなグループをまとめられるようになっていきますよ。

 

⑱体脂肪率を管理してテストステロンを増やす

体脂肪を減らしたり、体重を適切な状態に保っておくことで、テストステロンの値を高めていけます。

2012年に行われたアメリカ内分泌学会の研究によると体重の減少でテストステロン値が上昇すると報告されています。

その他にも様々な研究が行われていて、BMI(体格指数)が下がるとテストステロンが上がるという報告もあります。

これは、脂肪細胞に含まれている「アロマターゼ」という酵素が、テストステロンをエストラジオールという女性ホルモンに変えてしまう事が原因と言われています。

これが原因でデブのテストステロン値は低いのです。

脂肪を減らすことで、エストラジオールへの変換量を減らすことができ、テストステロンの値を高く保っていられるます。

かといって痩せすぎてもテストステロン値は減少するので、体脂肪を減らしつつ筋肉つけていかなければいけません。

男性の体脂肪率は、20%以上だと肥満だとされています。

なので、体脂肪率を20%以下、出来れば15%以下に抑えて、筋肉量をどんどん増やしてたくましいモテボディを造りあげましょう。

テストステロン爆上げで増やす!筋肉量増&体脂肪率減!まとめ

モテたい男の救世主「テストステロン」を増やす方法についてお話ししました。

ココで紹介した方法を少しでも多く実践すれば、モテは確実に近づいてきますよ。

最後に今日話したテストステロンを増やす方法についておさらいしておきましょう。

  1. 筋トレで増やす
  2. 質の高い睡眠で増やす
  3. タンパク質で増やす
  4. 亜鉛で増やす
  5. クレアチンを飲む
  6. アミノ酸で増やす
  7. ビタミンDで増やす
  8. 日光浴で増やす
  9. タマネギアリインで増やす
  10. カロリー摂取で増やす
  11. 良質な油で増やす
  12. 計画的自慰で増やす
  13. ポジティブシンクで増やす
  14. ストレッチで増やす
  15. 可愛い娘としゃべって増やす
  16. 新しいことに挑戦して増やす
  17. リーダーになって増やす
  18. 体脂肪率を管理してふやす

 

ただ、こんなに沢山あったら何からやればいいかわからないという方にアドバイスです。

 

テストステロンを増やすにはとにかくハードな筋トレが一番。

 

モテたいなら覚悟決めて全力で筋トレすれば良いんです。

全力で筋トレをするための強い味方にHMBサプリメントがかなりお勧めです。

僕もこのサプリを飲み始めてから筋トレの強度をめちゃくちゃ高めることができました。

 

筋トレ×サプリ×テストステロンは最強の筋肉強化法ですよ。

 

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参考にしてみて下さい。

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